先日、クライアント様に素敵な話をしていただいた。
他人の批評、非難、評価をしない。
批評、非難、評価をしているのは全て自分自身の主観であり、人は人それぞれであり大切なものはあるがままの相手を受け入れること。あるがままの環境を受け入れることである。
他人、環境、境遇を批評、非難、評価することは結果的には、あるがままの状態を受け入れていない訳であり、これは必ず天に唾を吐くようなもので自分にすぐに帰ってくる。
私は職種上でも非難はともかく、批評と評価は必要である。
でも心に問いかけて見ると批評、評価も数値に対して行うものであり、相手の人そのものを批評、評価する訳ではない。
今からの時代、強くこのことを意識して周りの人々と接していくことを心がけていく。
全ての人々が素敵な光に包み込まれるように・・・
世界がこれからも平和であることを心より祈念して・・・
2013年03月01日
これからの世の中で一番大切な心持
posted by core at 06:00
| Comment(0)
| メッセージ
この記事へのコメント
コメントを書く


