最近のトレンドで、企業の状態をセグメントして状況に応じた役務提供を心掛けている専門家(士業)方も多々あります。
例)
弊社の顧問税理士の先生のホームページより抜粋です。
先生方で語句、アプローチは多少違えど大筋でこのような内容でしょう。
タイトルから誤解されないでください。
このアプローチは弊社も行っています。
ではこれでいいのだろうか?という言葉はどこにかかっているのかといいますと様々な状況のクライアント様と向き合う時にセグメントを分けているからこそ、私自身にバイアスがかかり色眼鏡で見てはいないか?ということです。
相手の方にわかり易い、訴求力があるという意味ではセグメントよる役務の提供という発信は今現在も正解だと思っております。
自問自答を続けながらコンサルタントに取り組むすべてはクライアント様が良くなっていただくためです。
今後も岡部の考察、検証は続きます・・・


