2009年2月19日に経営羅針盤のエピソードを当ブログでご紹介差し上げました。
→ Check it !!!
4月1日よりリニューアルした弊社HPの代表者挨拶でも述べていますが、創業時の代表者挨拶を前述の新商号の経営羅針盤に併せて変更したことはお気づきでない方が多いみたいです(涙)
くどいようですが改めてご紹介差し上げます。
『 お客様を成功に導くことにより社会に貢献する 』
皆様が自分自身の人生を歩んでいくうえで必ず『迷い』が生じると思います。
トップコンサルタントのマイケル・E・レイナー氏が非常に興味深いことをおっしゃっています。
『最も成功している企業は、辛うじて生き残った企業よりも、屈辱的な倒産企業との方が共通点が多い。それどころか、好業績の決定要因として認識されている企業特性そのものが、全面的な失敗をもたらす要因でもあるのだ。そのため、少なくとも企業のふるまいという点から言えば、成功の反対は失敗ではなく、凡庸ということになる。』
(マイケル・E・レイナー著:戦略のパラドックスより抜粋)
人生にも、企業経営にも正解はないのです。正解とはいわゆる結果論でしかありません。そこに至るまでのプロセスによりその価値は見出されると私は考えます。
だからこそ『迷い』が生じるのです。
皆様の『迷い』を払拭することこそが、皆様ひとりひとりの成功への道を歩むことのお手伝いになると私共は考えております。
皆様の道を指し示す羅針盤になることが冒頭にある弊社の経営理念であります。
そうこれこそが弊社の提唱する内部統制なのです。お時間ある方は無料ですので是非とも弊社セミナーを受講ください。
2009年04月16日
経営羅針盤の言葉
posted by core at 06:00
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| 内部統制
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